改善のポイント

身体の『内』と『外』を意識した改善ポイント!

脳科学・心理学で内側から改善

脳科学・心理学で内側から改善

従来の話し方教室では、話題の作り方など、話す練習を重ねることであがり症を克服するといった方法がとられています。この方法だと克服まで時間がかかるし、下手するとあがり症が治らない場合も。

無駄な出費を繰り返す場合が多いのも事実。それは心理面のサポートやアプローチがないためなのです。

今井コンサルでは脳科学・心理学を使って、【遠回りすることなく】、【シンプルかつ適切な方法】で、無理なくあがり症を改善していきます。脳科学や心理学メソッドを使って、あなたが持っている不安の種やネガティブイメージを消し、ポジティブでアクティブなものへ変換。

この方法はあがり症だけではなく、あなたの他のネガティブな概念にも応用が利く優れもの。練習を重ねることで他の不安感も解消できるのです。これだけでもあなたの人生を豊かにすることができるのです。

身体の使い方で外側から改善

身体の使い方で外側から改善

心理面と身体には密接な関係があります。そこで、身体からのアプローチであがり症を改善していきます。私も今まで野球・サッカー・水泳・中国拳法(意拳)・スキューバーダイビングなど、いろんなスポーツを経験してきました。

普段は身体の使い方や呼吸などを気にすることはないかもしれません。ですが、【ちょっとした身体の使い方】などが【心理面】【感情面】に大きく関わっていきます。

例えば、中国拳法の動きなどを取り入れた身体のリラックス方法などにより、身体のケアも同時にできます。スキューバーダイビングならば、自分の身体が浮き沈みするくらい呼吸の影響があります。普段気にしていない呼吸も、水中の中でリラックスするのには非常に大事です。

深い呼吸をすることでリラックスし、心身ともに安定した状態で行動することができます。逆に浅い呼吸になるとパニックに陥り、正常な判断ができなくなります。あがっているときと似ていませんか?あがりを抑え、【呼吸を整える方法】もお教えします。

改善することで得られる3つの力

意識の焦点を合わせる集中力

意識の焦点を合わせる集中力

人前に立つとたくさんの視線を浴びて、どこに視点を置けばいいのかわからなくなってしまいます。そうすると目が泳いでしまい、余計に緊張して詰まってしまい…と悪循環に陥ってしますこともあると思います。

そんなときに意識していただきたいのは、人の視線に惑わされるのではなく、自分の定めるべき焦点を決めてしまうことです。

この焦点を合わせ方を意識できるようになりますと、落ち着いて話すことができ、聞き手からもあなたの自信を感じられるはずです。

相手に効率よく伝える力

相手に効率よく伝える力

どんなときでも大切なのは自分の伝えたいことを相手に理解してもらえることです。あれこれと様々なことを言っても、相手に「わからない」と言われてがっくりすることもあるでしょう。

是非、意識していただきたいのは「シンプルイズベスト」です。自分の本当に伝えたいことをコンパクトにまとめ、ズバっとシンプルに伝えられる方法をお教え致します。

どんなときでも感情をコントロールする力

どんなときでも感情をコントロールする力

あがって緊張しているとき、ドキドキしたり、恐怖心を抱いたり、頭が真っ白になりパニックになったりしますよね。そんな時、自分で感情をコントロールできたら良いのにと思ったことはないですか?

感情をコントロールすることで、人前での恐怖心を消すことができるようになります。そうすると人前でも臆することなく、堂々と話すことができるようになってきます。恐怖心が消せれば、今まで二の足を踏んでいた出来事にも自信を持って踏み出せるはずです。

感情をコントロールすることは、あがり症の改善以外にも、あなたのモチベーションを上げていく重要な要素なのです。

迷想から明走へ

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何が原因であがってしまうのか、根本的な問題の発見から解決までトコトンお付き合いいたします。
不安で想い悩む毎日から明るく行動する明日へ変わるために、一緒にお考えいたします。

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